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日本アレルギー学会 会員区分 

※入会申請中は99999を入力してください。

日本アレルギー学会会員番号

筆頭著者氏名

筆頭著者所属機関

(例)●●大学 ●●部 ●●科
(e.g.) The Third Department of Internal Medicine, University of East-Tokyo, Japan

筆頭著者所属住所情報

※海外在住の場合は「000-0000」とご入力ください。
-(ハイフン)を入れて入力してください

筆頭著者メールアドレス 

所属機関(所属が複数ある場合※共著者も含む)

・所属には機関名、部署名、科名を入力し、間には全角1マスを入れてください。
(例)〇〇大学 〇〇部 〇〇学科
 ・追加の所属機関がない場合は、未入力のまま進んでください。
所属機関No.2

所属機関No.3

所属機関No.4

共著者情報

筆頭著者所属機関番号
共著者表示順 氏名 所属機関番号




共著者 1




共著者 2




共著者 3




カテゴリー

演題名(英語) 

英語入力にて25words以内で登録してください。

抄録本文(英)

本文の制限文字数は250wordsになります。このwordsを超えると登録できません。
英文にて入力してください。

応募演題の抄録には [Background] [Methods] [Results] [Conclusions] を必ず記載してください。
原則として上記に沿った記載のない演題は採択されません。
ただし、症例報告(カテゴリー23.Case Report)についてはこの限りではありません。

抄録本文内で改行する場合には、通常のenterキーによる改行指定を入れてください。

なお、<BR>タグは使用できませんのでご注意下さい。

上付き文字や下付き文字、文字装飾が必要な場合は、以下のように記載してください。
表示 上付き文字 下付き文字 斜体 太字 下線
入力方法 Na<SUP>+</SUP> H<SUB>2</SUB>O  <I>c-fos</I>  <B>Bold</B>  <U>Underline</U> 
表示 Na+ H2O c-fos Bold Underline

上記の記号で利用するため、抄録本文内で「<」および、「>」の記号を使うとき(p<0.05、CO>2.2等)は、全角の「<」および「>」を使用してください。
(例)×p<0.05  ○p<0.05

ローマ数字を使用される場合は、以下のようにアルファベットを組み合わせてください。
(例) I, II, III, IV, VI, VII, VIII, IX, X 

その他、記号を利用されたい場合はこちらの文字コード表を参照し、入力コードをコピー&ペーストしてください。

所属機関名(共著者)は筆頭著者または共著者の対象の所属機関番号が選択されている場合にカウントされます。
演者情報文字数(名前、所属)
:0ワード
演題名
:0ワード
抄録本文
:0ワード
合計
:0ワード

アンコール演題について 

本学会学術大会または他学会にて既に発表されたのと同一の演題は応募できません。
なお、原則として、海外での発表はこの限りではありません。

研究内容について① 

1,応募される演題の研究は、新たに取得した試料・情報および既存の試料や情報でAに該当しないものを用いる臨床研究に該当しますか?

A:試料・情報のうち、次に掲げるもののみを用いる研究
① 既に学術的な価値が定まり、研究用として広く利用され、かつ、一般に入手可能な試料・情報
② 既に匿名化されている情報(特定の個人を識別することができないものであって、対応表が作成されていないものに限る)
③ 既に作成されている匿名加工情報又は非識別加工情報

なお、「個人情報と結びついた資料を、研究のために匿名化する作業」は、その時点からすでに研究に着手していることになり、匿名化の段階で、研究者が個人情報に触れることになるため、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針の除外」にはなりません。例えば、既存のある特定の疾患患者の診療録からデータを抽出し、疾患の発症リスクや治療法の違いによる影響を解析することは「指針の除外」にならないことに注意し、1.に該当すると考えてください。一例報告ではなく、「5例を超える症例について検討するような報告」はこの点を注意してください。

カテゴリーで「23.Case Report」を選択された場合は、「該当しない」を選択してください。

研究内容について② 

2,倫理委員会に承認されている研究ですか。
なお、事後に発表内容に疑義が生じた場合、承認書類のご提出をお願いすることもありますので、予めご了承ください
カテゴリーで「23.Case Report」を選択された場合は、「申請していない」を選択してください。

人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針

人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針ガイダンス 

学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針 

日本アレルギー学会学術大会 演題登録ルール

オンデマンド配信を行う場合の収録・配信について 

COI

以下補足説明を追加してください。

日本アレルギー学会では、「医学系研究の利益相反(COI)に関する共通指針」により、学術大会で発表する者*1は、本人およびその親族*2について、発表内容に関連する企業との過去3年間におけるCOI 状態を、発表時に所定の様式に従い開示することを定めています。
*1「学術大会で発表する者」とは、非会員も含め、発表者全員が対象です。
*2「親族」とは、配偶者、一親等の親族、または収入・財産を共有する者をいいます。
筆頭演者
項目 該当の状況 有の場合、企業名などの記載
1 報酬額
1つの企業・団体から年間100万円以上
(本人)
(親族)
2 株式の利益
1つの企業から年間100万円以上,あるいは
当該株式の5%以上保有
(本人)
(親族)
3 特許使用料
1つにつき年間100万円以上
(本人)
(親族)
4 講演料
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
(本人)
5 原稿料
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
(本人)
6 研究費・助成金などの総額
1つの企業・団体からの研究経費を共有する所属部局     (講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が100万円以上
(本人)
7 奨学(奨励)寄附などの総額
1つの企業・団体からの奨学寄附金を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が100万円以上
(本人)
8 企業などが提供する寄附講座 
(企業などからの寄附講座に所属している場合に記載)
*実質的に使途を決定し得る寄附金の総額が年間100万円以上のものを記載
(本人)
9 旅費,贈答品などの受領
1つの企業・団体から年間5万円以上
(本人)

パスワード 

6文字以上、半角英数記号のみで英小文字・数字を最低1文字ずつを含めて入力をお願いします。
演題の確認・修正には、受付番号とパスワードが必要になりますので、登録終了画面で表示されるこの2つを控えておいてください。
※の表示されている設問項目には必ず入力を行ってください。一つでも入力のない場合には登録が完了できません。
必須設問項目に入力を行ってから、「次へ」ボタンを押してください。
登録される方はこちら  
[Congress Secretariat of JSA/WAO/APAPARI Joint Congress 2026]
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