第62回 日本胆道学会学術集会 主題・一般公募 演題登録

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筆頭著者氏名

筆頭著者所属機関情報

(例)●●大学●●部●●科 のように、途中にスペースを入れないで入力してください。
(e.g.) The Third Department of Internal Medicine, University of East-Tokyo, Tokyo, Japan
※英語セッションへご応募した際は、英語表記の所属機関名をご入力ください。

筆頭著者所属住所情報

※海外在住の場合は「000-0000」とご入力ください。
-(ハイフン)を入れて、市外局番からご入力ください。
-(ハイフン)を入れて、市外局番からご入力ください。

筆頭著者メールアドレス 

フリーメール(hotmail、gmailなど)や携帯メール以外のアドレスをご登録ください。 迷惑メールへ振り分けられたり、ただしくメールが届かない場合がございます。

メールが受信されない場合は迷惑メールボックスのご確認をお願いします

所属機関情報

所属機関No.2

所属機関No.3

所属機関No.4

演題登録種別

主題セッション 

若手指導医名 

本セッションは胆道学会会員の若手指導医(2026年10月16日時点で45歳以下)と、専攻医・研修医(学生も応募可)がペアを組んで応募・発表していただきます。
専攻医・研修医(学生も応募可)の先生は、筆頭著者氏名にご登録ください。

若手指導医所属機関情報 

本セッションは胆道学会会員の若手指導医(2026年10月16日時点で45歳以下)と、専攻医・研修医(学生も応募可)がペアを組んで応募・発表していただきます。
専攻医・研修医(学生も応募可)の先生は、筆頭著者所属機関情報に登録ください。

主題不採用の場合の一般演題での発表について

一般演題での発表を希望される場合、一般演題用の共著者入力欄が追加表示されます。
主題不採用時に一般演題を希望される場合は、この下の「共著者情報(主題)」と「共著者情報(一般演題)」の両方を登録してください。
 

共著者情報(主題)

主題が抄録に掲載できる共著者は2名までとなります。
主題に採択された場合,共著者1,共著者2の欄に入力された共著者名が掲載されます。
筆頭著者に続いて共著者1・2の順番で掲載されますので,入力時にはご注意ください。
筆頭著者所属機関番号
共著者表示順 会員番号 氏名 所属機関番号


共著者 1


共著者 2


主題不採用時に一般演題を希望される場合は以下の共著者欄も入力してください。
共著者情報(主題)に記載済みの主題共著者についても再度登録してください。

共著者情報(一般演題)

一般演題に採択された場合、下記の共著者が抄録に掲載されます。
一般演題で抄録に掲載できる共著者は14名までとなります。
筆頭著者所属機関番号
共著者表示順 会員番号 氏名 所属機関番号


共著者 1


共著者 2


共著者 3


共著者 4


共著者 5


演題区分1(部位別) 

「一般演題で発表する」を選択した場合、次の演題区分も必ず選択してください。
※採否ならびに発表形式につきましては、会長ならびにプログラム委員会にご一任ください。

演題区分1(部位別) 

主題不採用で「一般演題で発表する」を選択した場合、次の演題区分も必ず選択してください。
※採否ならびに発表形式につきましては、会長ならびにプログラム委員会にご一任ください。

演題区分2(細目) 

演題区分2(細目) 

演題名 

全角換算90文字以内で登録してください(スペース含む)。
厳正な審査のために抄録のタイトルおよび本文の中には個人名、施設名および研究グループ名は記載してはならない。
なお、研究グループ名を記載する必要がある場合は、共同施設名として登録すること。
医薬品等については、原則として一般名称で記載すること。

抄録本文

全角換算896文字以内(スペース含む)でご入力ください。
図表を用いる場合は全角換算600文字以内で登録してください。
厳正な審査のために抄録のタイトルおよび本文の中には個人名、施設名および研究グループ名は記載してはならない。
なお、研究グループ名を記載する必要がある場合は、共同施設名として登録すること。
医薬品等については、原則として一般名称で記載すること。

最初にご自身のワードファイル、テキストメモ等で作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
また、先頭行は1マスあけずに左詰めで記入してください。


上付き文字や下付き文字、文字装飾が必要な場合は、以下の表の通り記載してください。

表示 上付き文字 下付き文字 斜体 太字 下線
入力方法 Na<SUP>+</SUP> H<SUB>2</SUB>O  <I>c-fos</I>  <B>Bold</B>  <U>Underline</U> 
表示 Na+ H2O c-fos Bold Underline

抄録本文内で「<」および、「>」の記号を使うとき(p<0.05、CO>2.2等)は、文字コード
「<」は「&lt;」「>」は「&gt;」を使用してください。

(例)×p<0.05  ○p&lt;0.05

ローマ数字を使用される場合は、以下のようにアルファベットを組み合わせてください。
(例) I, II, III, IV, VI, VII, VIII, IX, X 

 その他、記号を利用されたい場合はこちらの文字コード表を参照し、コピー&ペーストにて入力してください。
文字コード表

下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、著者名は除く)を記入欄です。

図表は[.jpg]か[.png]形式のみ利用可能です。

所属機関名(共著者)は筆頭著者または共著者の対象の所属機関番号が選択されている場合にカウントされます。
演者情報文字数(名前、所属)
:全角0文字
演題名
:全角0文字
抄録本文
:全角0文字
合計
:全角0文字

略歴 

200文字以内でご記入ください。
形式は「19○○年 ○○大学医学部 卒業」のように記載してください。
(記入例)
19○○年 ○○大学医学部 卒業
19○○年 ○○大学医学部 胆道科 助手
19○○年 ○○大学医学部 胆道科 助手
20○○年 ○○大学医学部 胆道科 准教授
20○○年 ○○大学医学部 胆道科 教授 現在に至る

発表内容について1 

発表内容について2 

COI情報

本学会では、学術集会の演題発表に際して、利益相反(COI)状態の有無を、抄録登録時に自己申告していただきます。登録していただく演題内容に関連して、利益相反の有無を下記フォームへ入力してください。なお、申告は発表者全員の当該発表演題に関連した企業との金銭的なCOI状態に限定されます。本COI申告は演題発表後2年間保管されます。不採用の場合は、破棄します。抄録登録時から過去3年間以内におけるCOI状態を申告して下さい。なお、発表スライドにもCOI状態を開示して下さい。

注記文言:
演題発表には利益相反の開示が必要となります。2015年1月1日から「医学研究の利益相反に関する指針および細則」が完全実施され、医学研究の学会発表での公明性を確保するため、2015年度学術集会より発表者の利益相反状態の開示を行っていただくこととなりました。また、2023年度より、COI状態の有無を開示対象が過去3年間となります。
詳細は以下をご確認ください。

<COI自己申告の基準>
※(親族)・・・配偶者、一親等内の親族、または収入・財産を共有する者の申告事項

※下記の画面にて筆頭演者、共著者について該当がある場合はご入力ください
筆頭演者
項目 該当の状況 有の場合、企業名などの記載
1 ① 報酬額
1つの企業・団体から年間100万円以上
記載例:北海太郎:○○製薬
(本人)
(親族)
2 ② 株式の利益
1つの企業から年間100万円以上、あるいは当該株式の5%以上保有
(本人)
(親族)
3 ③ 特許使用料
1つにつき年間100万円以上
(本人)
(親族)
4 ④ 講演料
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
(本人)
(親族)
5 ⑤ 原稿料
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
(本人)
(親族)
6 ⑥ 研究費・助成金などの総額
1つの企業・団体からの研究経費を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が100万円以上
【組織COI】所属研究機関や部門(病院、学部またはセンター)の長に対する提供が年間1,000万円以上
(本人)
(親族)
7 ⑦ 奨学(奨励)寄附などの総額
1つの企業・団体からの奨学寄附金を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が100万円以上
【組織COI】所属研究機関や部門(病院、学部またはセンター)の長に対する提供が年間200万円以上
(本人)
(親族)
8 ⑧ 企業などが提供する寄附講座
(企業などからの寄附講座に所属している場合に記載)
(本人)
(親族)
9 ⑨ 旅費、贈答品などの受領
1つの企業・団体から年間5万円以上
(本人)
(親族)
10 ⑩ 組織COI
(申告者が所属研究機関・部門の長と過去3年間に共同研究者、分担研究者の関係にあったか、あるいは現在ある場合)所属の研究機関、部門あるいはそれらの長の、本会の事業活動に関係する企業などの株式保有(全株式の5%以上)、特許使用料、あるいはベンチャー企業への投資など
(本人)
(親族)

倫理審査について

日本胆道学会では、臨床研究を取り巻く規制の変化に伴い、本学会学術集会へ応募される演題のうち、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」が適用される研究については、それら指針に基づき、各機関等における倫理審査委員会の審査に基づく機関の長の許可を得て行われていることが必須となり、申告が必要となっております。
「学会発表における倫理指針のフローチャート」および「カテゴリー分類」 をもとに、ご自身の演題が、倫理指針におけるどのカテゴリーに分類されるのかをご確認いただき、以下よりご選択ください。併せて、カテゴリーA以外の研究発表の場合は、各機関の倫理委員会による承認番号をご入力ください。

倫理指針から見た研究の種類と必要な手続きについて
 
A. 倫理審査委員会の審査と対象者の承諾は不要.
 ・症例報告で、子孫に受け継がれるヒト生殖細胞系列の遺伝子変異や多型を解析していない
 ・既に匿名化されている情報(特定の個人を識別することができず、対応表が作成されていないもの)や既に作成されている匿名加工情報、非識別加工情報のみを扱う研究
 ・論文や公開されたデータベース、ガイドラインの解析のみの研究
 ・広く使用されている一般入手可能な細胞(iPS細胞、組織幹細胞を含む)のみを用いた研究
 ・法令・省令に基づく研究
 
B. 観察研究
 B1.症例報告以外の観察研究で、人体から採取された試料を用いない研究、あるいは既存の試料・情報を用いた研究
   
 B2. 症例報告以外の観察研究で、非侵襲的にあるいは軽微な侵襲として新たに人体から採取された試料を用いた研究(但し、子孫に受け継がれるヒト生殖細胞系列の遺伝子変異や多型を解析していないこと)
 
C. 侵襲を伴う研究や介入研究
 ・研究目的で通常の診療を超える医療行為(介入)を行った症例報告
 ・前向きの介入研究
 ・侵襲を伴う研究(但し、別の目的で侵襲的に採取され保存してあった試料を用いた新たな研究で、採取時に包括同意が得られていた場合はカテゴリーB2に該当する)
 ・子孫に受け継がれるヒト生殖細胞系列の遺伝子変異または多型性に関する研究
 
D. 臨床研究法で定められた特定臨床研究
 ・臨床研究法で定められた特定臨床研究と努力義務対象研究(但し、 2018年3月以前に開始され、なおかつ 2019 年 3 月までに終了 した 研究はカテゴリー C として扱って差し支えない)
 
E. ヒトの遺伝子治療に関する臨床研究
 ・ヒトの遺伝子治療に関する研究
 ・ヒトES細胞,ヒトiPS細胞,ヒト組織幹細胞を利用した再生医療に関係した臨床研究
 ・ヒトES細胞,ヒトiPS細胞,ヒト組織幹細胞を利用した基礎研究

研究内容について 

発表内容について、フローチャートを参考に上記のいずれの研究に該当するかをご確認ください。

審査を行った倫理委員会等の名称 

承認番号(複数ある場合には最新の承認番号)  

審査中の場合は、「倫理審査中」とご入力ください。

パスワード 

6文字以上、半角英数記号のみで英小文字・数字を最低1文字ずつを含めて入力をお願いします。
演題の確認・修正には、受付番号とパスワードが必要になりますので、登録終了画面で表示されるこの2つを控えておいてください。
※の表示されている設問項目には必ず入力を行ってください。一つでも入力のない場合には登録が完了できません。
必須設問項目に入力を行ってから、「次へ」ボタンを押してください。
登録される方はこちら  
第62回 日本胆道学会学術集会 運営事務局(演題担当)
日本コンベンションサービス株式会社
E-mail: endai-62jba@convention.co.jp